先週の金曜日、名古屋の親戚が立寄ってくれた。
話の中で、「おまえももう大台に乗ったのか」と言われた。
大台というと年齢の話だよな。えっ、60歳?
返事をちゅうちょしていると、60になったのかと再度聞かれた。
すると何か。ワタシはすでに赤いチャンチャンコを羽織る歳か?
う~む。
親父方の末弟で、いつもこざっぱりしていて若々しい叔父なのですが、それでもワタシとは18は離れている。
しかし鏡に写った自分の姿をあらためてよく見ると、、、
まあ仕方ないかな、ハハ。。
もう一つ。
日曜日の朝ラン中。
小学校の低学年らしき女の子ふたりに出会った。
「おはよう」と声をかけると、、、
「へんなおじいさん」
たしかにキチンと「い」が入っていた。
年かさらしき方が、
「ダメ、そんなこと言っちゃ」
ソ~カ、おじいちゃんか、すでに・・。
まっ、仕方ないよね、ハハ。
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